サンプル動作

このページでは、当サイトよりダウンロードしたままの状態のシステムをそのままインストールした場合の動作サンプルをご覧になれます。
リクエスト設定についての説明のページと合わせてご利用ください。

サンプルのデータについて

サンプルデータは
なんちゃって個人情報さん(http://kazina.com/dummy/index.html
からダウンロードできるCSVデータをそのまま利用しています。
サンプル動作の検索結果として出現するデータの取り扱いについては
なんちゃって個人情報さんの利用規約/利用注意をご覧下さい。

サンプルその1

OR検索でCSVデータ呼出キー「std」の2列目を「くさかべ まさとし」で検索した場合のサンプル。

http://devel.agilmente.com/CSVSerch/test/CSV.php?a=0&b=1&c=%82%ad%82%b3%82%a9%82%d7%20%82%dc%82%b3%82%c6%82%b5&d=OR&e=std&f=1&g=fukusu

OR検索ではスペースで区切りで分けらたキーワードのうちひとつでもヒットしたデータを表示する。
この検索結果の場合、どちらも「くさかべ」がヒットするデータ。
テンプレートは呼出キー「fukusu」を利用。

サンプルその2

AND検索でCSVデータ呼出キー「std」の2列目を「くさかべ まさとし」で検索した場合のサンプル。

http://devel.agilmente.com/CSVSerch/test/CSV.php?a=0&b=1&c=%82%ad%82%b3%82%a9%82%d7%20%82%dc%82%b3%82%c6%82%b5&d=AND&e=std&f=1&g=fukusu

AND検索ではスペースで区切りで分けたキーワードすべてがヒットしたデータを表示する。
このサンプル結果の場合、「くさかべ」と「まさとし」両方にヒットするデータは1件しかない。
テンプレートは呼出キー「fukusu」を利用。

サンプルその3

OR検索でCSVデータ呼出キー「std」の10列目を「ドコモ」で検索した場合のサンプル。

http://devel.agilmente.com/CSVSerch/test/CSV.php?a=0&b=1&c=%83h%83R%83%82&d=OR&e=std&f=9&g=fukusu

OR検索だが、このサンプルではキーワードがひとつなのでAND検索でも結果は同じ。
検索結果が多いのでページ分割がされる。
テンプレートは呼出キー「fukusu」を利用。

サンプルその4
http://devel.agilmente.com/CSVSerch/test/CSV.php?a=0&b=1&c=%82%ad%82%b3%82%a9%82%d7%20%82%dc%82%b3%82%c6%82%b5&d=AND&e=std&f=1&g=oneitem

サンプル2の結果を違うテンプレートで表示した場合。
あらかじめ検索結果がひとつしかないことがわかっている場合は、
1データ表示専用のテンプレートファイルを用意しておくと、便利。