先日作ったSeezooCMS用のWikiコードブロックをバージョンアップしました。
 
・作成したブロックを<div>で囲み、そこに任意のidとclassを付与できるようにしています。
 これにより、CSSやカスタムCSSで、そのブロックに任意のCSSを適用できます。
 
・初版では、wikiブロックにHTMLコードを入れた場合、自動サニタイズされる仕様になっていましたが、
 それを回避しています。<script>などもそのまま出力されてしまいますので、
 セキュリティホールを作らないように注意が必要です。
 
以上が今回のバージョンアップです。
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